ヒロトの徒然日記

作った料理とか日々の徒然を書いていきます。

2025/11/24 雑記

しばらく振りの日記です。
3~4か月前ぐらいから、すごく疲れやすくなってしんどい感じです。
少し動いただけで息切れしてしんどくなったり、他にも体調が悪く感じることがあります。
喘息もちですが、呼吸器内科で特別悪化なし、循環器内科、内科(血液検査)でも異常なしでした。


猫が好きで、保護猫団体で少しボランティアをしています。
これまでは週1回の猫さんのお世話の行っていました。だいたいは朝10時~16時ぐらい。
猫さん多く、やること多いので、前は昼過ぎくらいに疲は少し感じてくるでした。
でも、最近は特に疲れやすくなって1~2時間ぐらいでかなりしんどく辛くなってくる感じでした(お菓子食べたり、気を紛らわしながら作業)。
ミスもするようになったので、毎週は辞め、時々(月1回?)にするようにしました。


保護猫のボランティアでは、猫一覧の写真を作ったり、動画を作ってみたりもしていたのですが、それも最低限とすることに。
特別得意とわけではないのですが、譲渡会に来てくれる人が少ないので、やってみていました。


そういう物を作るのはだいぶ時間かかるし、色々考え出すときりがなく、疲れとストレスになっていたので。
(ちなみに動画作って公開しても、あまり効果は感じられなかったふうで微妙でした。特別技術・ノウハウがあるわけではないので、難しい……。自分に特に発信力があるわけではないので多くの人に知ってもらえないかと、ユーチューブのプロモーション機能をテストしたりしてます)。


自分の仕事は点検系の仕事で忙しくはないのですが(残業はほぼ全く無し)、喘息持ちで体調不良もまあまあある体質です。
保護猫ボラ以外にも用事もあり、色々限界が来たのか?という感じです……。
保護猫ボラは人がだいぶ少ないので週一で続けたかったのですが、自分的にかなりしんどく、ミスもするので時々にすることにしました。


保護猫ボラ以外には、消防団に入っているのですが、それがとても嫌です。
今、自分が入っている地元の消防団の班の長になっていて、色々連絡調整があります(人付き合い苦手なのでストレス)。
活動としては、月1回簡単な点検あるのですが出てくれる人少ないですし、それ以外の訓練日や自主防災などの日は、自分以外の人はほとんど出てくれないです(自分一人が行く場合がほとんど)。


火事の出動要請があっても、自分以外はほとんど誰も動いてくれない感じです。
自分の地区は、火事はあっても、自分の地区は消防署がすぐに消してしまう場合がほとんどです。そんな時はいいですが、数時間以上に長引く場合も年数回あります。
そんな時は、さすがに自分以外にも出てくれたらと呼びかけますが、反応あまりないです。
(※なお、自分の住む地区では、ほとんどの場合、消防署が消火活動で消防団は補助や片づけです)。


最近、数日に及ぶ火事があったのですが、出れる時間あるか他の人に聞いてもほとんど無反応で出たのは自分だけでした(気分的にしんどい)。
防火区画内でおさまっていたので周囲へ広がるものではないものでしたが、消防署での鎮火が難しく、長期化したものでした。
(今回、自分の分団は歩道に出た消火ホースのを通る人の誘導ぐらいでしたが、他の分団は、消防署がホースを1階から4階へ引き延ばすの手伝ったり、酸素ボンベを運ぶのをしたりするところがあり大変そうでした)。


はっきり行って、自分が所属する消防団の班は厳しい所に比べて色々ゆるくて楽なので、自分以外の人にもっと出て欲しいです。
また、消防団の用事についてLINEで出れるか等聞くのですが、(欠席なら欠席でもいいので)さっさと回答欲しいです。
現時点の都合でOK,不明なら不明でOKから今日/明日回答下さいと行っても、スルーされて1,2回リマインドしないと答えてくれない人が多々います。疲れます


消防団、すぐにでも辞めたいですが、新しく入ってくれる人がいなくて、なかなか辞めれないです。
(現状、6人ですが、新しい人が入らず半分が再入団者という状況…)。


また、消防団以外では時々、農作業があるのがしんどいです。
祖父母の代が農家だった名残りで小さな田畑があります。
それでトラクターで田んぼ耕したり、草刈りしたり時々あります。
喘息あるせいか、その作業するとだいぶつかれたりします。


自分は農業好きではないのですが、母(70強)が自分が生きている間は自分の家で作ったお米を作って食べたいという思いが強いので嫌々やっている感じです。
母単独ではできないところがあるので、家(また少なくとも家の近辺)を離れられない感じです。
人苦手だし、取り立てて長所もない(短所あり)ので、元から家族ではない他人と親しくなることはもうすでに諦めていますが……(少しとはいえ)面倒な農作業があり、場所を大きく離れられないのは、だいぶマイナスポイントだと思います。


母がのほほんと、自分が生きている間は自分の家で作ったお米を食べたいと思っていることに対して、少しイラだちとあきらめがあります。
先日のある時、のほほんとしていることに対して、農作業があるせいで自分はどうせ遠くへ離れることができないからね…という風に言いました。


最初、母はピンと来なかったようですが、(自分は疲れを感じている状態だったで)繰り返して言ったら、認識したようでした。
母は、自分がそんなに負担に感じていると思っていなかったようでした。
母は少し考えて、もしもそんなに負担に感じているなら、辞めてもいいねんで、と言いました。


自分の方が少し面くらいました。
そんな風に返ってくると思わなかったので。


1年弱前に祖母が亡くなりました。
祖母はわがままな、自分中心なところがあり、母は振り回されたり、背負い混むものがあったり大変でした。
母は親の振り回されて縛られて負担になったことを考えていたので、同じように自分にとって母(が農業を続けたいという思い)が負担になっているなら、と考えて言ったようです。


そう言われ、自分にとって農作業しんどくて辞められたら楽ですし、場所の縛られないし、いいと思いますが……まあ、だからと言って積極的に辞めていいのか?という感じになりました。
辞めたら母は悲しむでしょうし、自分は今あんまり将来に期待を持ってないので、農作業負担をなくして、自由に場所動けるようになったとしても……どうか、と。


その後は、適当に答えてウヤムヤになった感じがしました(田んぼ、農作業は継続)。


なんかモヤモヤしました。
自分は生まれ変わりとか信じない主義ですが、もしあるなら、特にしがらみのない自由な立場に生まれたいな、と思います。
(まあ、隣の芝生は青いで、気づかないだけで色々皆あるのかもですが)。


また、生まれかわるなら、丈夫な体と精神が欲しいです、笑。


長い長い愚痴のようですみません。
最近あった、楽しかったこと、プラスのことも少し。


科学雑誌ニュートンが猫特集の別冊その名もニャートン(Nyaton)を出しているので買いました、笑。
まだ途中ですが、写真も多くたのしいです。
遺伝でなぜ三毛猫はほとんどメスとか、茶色の猫のほとんどはオスとかを説明していたりとかして面白いです。


少し前に亡くなった好きな作家の未単行本化の長編が刊行にはなりました。
本にならなかったのに経緯があってもう本は出ないと思って、前に連載されていた雑誌十数冊を中古で買って既に読んでいたのですが、なんか嬉しくて買って読んでます。
好みが分かれる作家と思いますが、事実・現実に基づいて科学的に・論理的に考えれば世の中は良くなる、というような考えがなんか好きです。


先日、好きなバンドのライブに行ったのですがとても楽しかったです。
心身しんどく感じる日々に、少し元気が出ました。
少し先にある大阪のライブは取れなかったのですが、もしリセールでチケットが取れたら行きたいです。

段々に人気も増しているようで、来年は武道館でのライブもやるようです。
ただ、去年まではファンクラブ入ったらまず申し込んだライブ行けるように感じていたのですが、今年はそうではなく、ファンが増えてライブ取りにくくなったらちょっとさみしいですが……。


ネガティブなことが多くなりましたが、心身不調のせいと思います。
猫ボラの負担を一旦減らしたので、それで心身回復してプラス思考できるようなるといいなと思います。


ところで、成り行きで自宅で子猫を数匹、保護するかもしれない予定があります。
近所、知り合い関係で里親さんを探しますが、全猫が早く、いい里親さんが見つかるといいなと思います。
(うちの今の猫さんは口内炎持ちなので、そのまま大きくなって一緒なった場合、相性と負担が未知数、自分の世話する体力の負担の心配もあるので……)

雑記、料理 8/14

8/13木の夕食は、鶏のからあげ、ナス・しいたけのてんぷら、ピーマンレンチンめんつゆカツオ節和えでした。
毎回、あげものてきとーでうまくいったり、いかなかったりですが、この日はいい感じにあがっていました!
しかし、シイタケの一部が若干痛みかけていたかもでした。


冷蔵庫に残っていたシイタケと、買ってきたしいたけの一部を使ったのですが、古い方が食感・味がちょっと変な感じでした。
最近、元気がないので(もともと大雑把な食材管理が)てきとーになってきています、笑。
体調さらに悪くなったらいけないので気をつけようと思います。

 


猫の口内炎の痛み止めがステロイド錠剤から、(非ステロイドの)液体鎮痛剤にかわったですが、なんか良さそうな感じです!
変更する前と比べて、元気そうです!


鎮痛効果が思ったより高いのと、猫に対して負担がすくないのかな、と。
負担というのは、前のステロイドは錠剤で、チュールとかに入れて飲ませるのですが、口内炎で染みると、そんなのが痛く感じます(全く食べてくれないことも)。
また、錠剤を粉にして水に溶かしてシリンジで口にあげることもありますが、薬を溶いた水が口内炎にしみてとても痛がったりします。


対して、液体鎮痛剤は容量がごく少量(数滴程度)で、猫の口にたらしてペロペロさせることぐらいで済みます。
(鎮痛剤は苦くなく、飲みやすい味がつけているようです)。
痛みの負担はほぼないと思います。しかし……。


猫さんの首の後ろ持って引っ張って、顔を上に上げて液剤をたらしすのですが、それをめっちゃ嫌がって警戒するようになりました。
プラ皿に投薬用のシリンジを入れてもってくと、カチャカチャという音を少し聞くと、ピューーーと逃げていきます。
つかまえて、飲ませるのですが、必死に逃げようとします。

 

少量の(苦くない)液薬なので痛みの負担はほとんど無いと思うのですが、首の後ろ掴んで(得体のしれないものを)飲ませられるのが、怖いようです。
投薬後は少し警戒していますが、ちょっとするとまた撫でて撫でてと来てくれます。
しかし、繰り返していると、警戒心が強化されて投薬できないし、関係性も悪くなりそうです……。


とりあえずはまだ確実性が高い、捕まえて投薬にしようと思いますが、良くなさそうなら、口にしみにくいウェットフードに食べさせて見ようかと思います。
(失敗したらフードに掛けた分は無駄になったり、ものによっては猫さんの口に結構、にしみるかもしれないですが)。


話が変わりますが、家の生ごみのゴミ箱を買い替えました。
今までは、小さい円筒系の足踏みのゴミ箱でした。
ただ、小さいため、ごみを捨てるときにこぼれたりしやすかったです。
それをもう少し大きい、四角い足踏み式のゴミ箱に変えました。


大きくなったので、ゴミをこぼしにくくなりました!
また、円筒型の場合は、足踏みで開閉しているうちに少し回って、足踏み位置が正面からずれて行ったのですが、四角いものを壁にあてておくことで、回らなくなりました!
自分は、スーパーの買い物のレジ袋をその後でごみ袋として使っているのですが、それもギリギリ使えるサイズです!
(丈が高くて、袋の底は底面から浮いていますが、笑)。


スーパーでレジ袋をもらうことはエコではないかもしれないですが……生肉・魚はなるべくきれいな新品の袋に入れたいのと、最終的にはゴミ袋とかとして使用するのでいいかなと思っています。
また、かばんにレジ袋を忍ばせておいて、次の買い物やほかで何か入れるのも再利用しています。
……というつもりですが、かばんに入れておくの忘れたりして、何度も無駄にもらってて、気が付くと今山のようにあるのですが、笑。
(ズボラ&最近疲れている所為…)。

 


前回久しぶりにブログを書くと、少し気が楽になりました。
コミュ障でぼっちな人間で雑談とかできる人がいないので(笑)、ブログに書いて外に出すことで、少し心が落ち着いたり、ちょっと考えを整理できたりするのかな、と思いました。
頻度は不定期ですが、日々の色々とかブログを時々書いていけたら、と思います。

雑記 8/11

久しぶりの日記です。
なにか余裕がなくて。
生存報告的に書きます。


うちの猫さんの口内炎の抜歯後の経過がよくなさそうです。
抜歯後に改善があまりされず痛いようで、ステロイド(痛み止め)の減薬が出来ない状態。
一昨日、病院受診したのですが、ステロイドは長期服用だと糖尿病などのリスクがあるため、ステロイドではない消炎鎮痛剤に変更(※ただし、痛み止め効果はステロイドに劣るとのこと)。
今までは錠剤をチュールなどに混ぜたり粉にして水にしてシリンジにだったのですが、口内炎だと痛みがあるので食べなかったり、シリンジで口に入れたり痛がったり難しかったです。
今度は液体の薬なり、口にたらしてぺろぺろさせて飲ませることができるようになり、(自分的には)投薬が楽になった点は良かったです(鎮痛効果は、経過をみないと分からないですが……)。
抜歯しても改善しない場合もありますが……ネットで調べると一年以上かけて改善した場合もあるようなので、どうか改善していくことを願います。


保護猫のボランティア活動していて、5月は譲渡会&ふれ合い会に一組という悲しい結果だったのですが、6月・7月は5組以上見に来てくれた感じで良かったです。
また、最近3猫の里親が決まったり、1匹もトライアルが決まり良かったです。
少し前は亡くなる猫さんが相次いで悲しかなったので、とても嬉しく感じます。

少しでも、猫たちに興味を持ってもらえるように、猫の写真を窓に貼ったりとしています。
ちょっと遠くから見えるように、A3×4枚やA3×2枚サイズも、最近貼りました!
しかし、どちらも卒業・トライアルがすぐに決まってしまって嬉しい反面、すぐ作り直すことになって大変でした、笑(ボランティアの中でで今そういう作業できる人がいなくて自分がやっています~)。

保護猫ボランティアしていますが、その中で自分の希望第1位は「猫さんたちにいい里親さんが見つかること」、第2位は「猫さんのお世話のボランティアさんが増えること」(今、人数厳しい)、第3位は「自分が今やっている猫の写真印刷その他ができる人がボランティアに入って、自分は何もしなくてよくなること~~」です、笑。
自分がやった方がいいと思って(=やりたくて)やっていますが、結構色々大変です、笑。
(元々詳しいわけではなくて色々試行錯誤してやっています。光沢紙(写真用の印刷用紙)もこのことを始めて、初めて買いました~)。


体調不良が最近続いています(半月以上)。
なんか少し動いただけで、息切れしてしんどくなったり、すごく疲れたりします。しんどくなるので、前の半分ぐらいをゆっくりしか食べれません。熱は時々37度弱だったりますが、大体は平熱です。
喘息持ちなので呼吸器内科に行ったけど特別異常なし。
息切れするので循環器内科に行ったけど異常なし。
夏は夏バテもあるのですが、過去の経験からするとなんか違う気がします。
母も最近なんかすごくしんどいようなので、長引き、なかなか治らない風邪のようなものにかかっているのかもしれません……。
若干はましになってきている気がする(食べ物とか食べれる量が戻って来た)ので、早く回復して欲しいと思います。


体調不良、うちの猫に関する心配事(通院・投薬など)、猫ボラの毎週一回入るお世話や写真作りなど色々で手一杯で、全然ブログを更新する元気がありませんでした。
まあ、でも生存報告的にちょっと書きました。


ところで、自分はアコーディオンが好きで、演奏のレッスンも受けていました(全然上達しない永遠のビギナーですが、笑)。
半月ぐらいに1回リモートでレッスンを受けていたですが、それも辞めました。
ここ半月のほどは体調が特に悪くなりましたが、そうでなくても元々体調を崩しやすく、また、うちの猫の心配事や猫ボラ活動で、全然練習する余力がなかったので。
ちょっとさみしいけど、全然上達しない永遠のビギナーだったし、個人の趣味のよりも、猫ボラ活動の方が猫たちのためになって自分にとって有意義かと思ったので。
(アコも練習全然できてなくてレッスンを受けるのがしんどかったし、また教えてもらっている方に申し訳ないと思ったし)。


自分は人付き合いが下手で、コミュニケーションに難ありです。
人間より猫の方が好きだと思います、笑。
たぶん、ずっと一人で子どもも相方も特別親しい友人もなしと思うので、猫のために色々していけたらと思います。
一人だと色々自由にできますし、笑。

雑記5/26

なんかずっと余裕と元気がなく、とても久しぶりです。
近況などをてきとーに書きます。

・うちの猫さん
うちの猫が口内炎で、10日くらい前に、全臼歯抜歯の手術しました。
猫の口内炎はなおりにくく、歯関係の自己免疫反応等なので、根本治療には抜歯が必要です。
薬もありますが、痛み止め的なものしかなく、段々効きにくくなり、副作用も出ます。
抜歯により、半分ぐらいは回復、8〜9割ぐらいが改善、残りは改善なし、ぐらいのようです。
それで、抜歯手術をしてもらいました。


抜歯手術日は食べ物不可でした。翌日からは通常の食事OK。
あまり動かずじっとしている感じで心配しましたが、翌日・翌々日はパウチだけでなくカリカリも食べてました。
それで少し安心したこですが、3日目は何も食べなくなりした!


4日目に病院連れていって痛み止め注射と飲み薬をもらいました。
しかし、その日も口が痛いようで、ほとんど何も食べず。
翌日も病院に連れて生き、別の注射と痛み止め。
ハラハラしましたが、それ以降はだいたい落ち着き、ほっとしました。


また、10日ぐらいたった今はある程度元気を取り戻したのか、手術前ぐらい、動いたり、にゃーにゃー言うようになり、少し安心。
でも、口は痛かったり、しみたりするようで、心配です(パウチ類は、最初警戒して、色々促さないと食べ始めてくれなかったり)。
身近で、抜歯しても改善したなかった猫さんがいたのも聞いているので心配です……。


土曜日は口内炎の経過の診察でした。
診断ですが……、口内の赤みが減っているとのことでした!
まだまだ分からないですが、改善傾向が見られるようでよかったです。

うちの猫さんの写真を載せます〜。
基本的、匿名でやってるブログですが、よくいる(?)キジトラさんなので、見つかるとかないと思うので(それ以前に、零細ブログですし、笑)

 

・保護猫ボランティア
保護猫ボランティアをしていると前に書きました。
少しでも猫たちのことに興味をもってもらおうと、全猫紹介動画を作りました。
結構手間がかかったのですが、なんとか公開!
しかし……ほとんど見られてない感じです、笑。
数十回程度ですが、それもほとんど、内輪、笑。
まあ、でも懲りずに頑張ります〜、笑。

 

・本
割と本読むの好きな方かと思うのですが、最近、元気と余裕がないので、読まずでした。
時間を消費してしまう心配もあるので、少しさけている感じもありました。
でも、最近、少し本読みました。


「コンビ二人間」
アマゾンのキンドルの定額対象書籍読み放題に入っています。
それで、今、読み放題の対象に入っていて、タイトルが気になっていたので読んでみしました。


主人公の女性は、一般の人ととても違う感性をもっていて、他人のことや世の中の標準が理解できないところがあります。
それが……自分に突き刺さる感じです。


自分もこの主人公ほどではないですが、一般人と違っていて、理解できなかったり、人とコミュ二ケーションうまくとれなかったりします。
色々話したり、一緒にご飯食べに行ったりできるような知り合いもいないです。
きっと自分普通の人間と違って、なんか欠陥や劣ったところがある人間だと思います。


この本の主人公は、世間になじめないのですが、コンビ二の仕事の中だけでは、適応でき、安心でき、生きがい(?)を感じることができています。
本のストーリーの途中では、主人公にとって、安心なその世界が乱されてしまうので、とても胸が苦しくなる感じでした。
(ストーリーでのあの人物も、展開も嫌い……)。


最後は、また安心な世界に戻ってきます。
それはうまく表現できないですが、ハッピーエンドといえる感じではないのですが、なにかとても爽やかな不思議な感じがしました。


世の中で「普通」と思うのは、それほど普通ではないかもしれないですが、それでも、色々話したりできる知り合い・友人が作れたり、また結婚できて、子どもが作れる、「普通」の人々が眩しく感じます。
自分は、環境的に恵まれてるところもあったり、あるかもですが、それら全てを引き換えして、そこからさらにマイナスでもいいので、「普通」が欲しいです……。


まあ、それも困難と思います。
生まれ代わりとかは信じない方針ですが、あるなら次の人生ではその「普通」が欲しいです。
生まれかわりはないと思われるので、この人生の中で、本の主人公にとってのコンビニのような、安心てきる、生きがいと感じれるものが見つけられたらいいなと思います。


……最近、疲れがちで、なんか暗く、ぐちっぼい感じになってしまいました。
猫ボラは行ける時は週1回行って(※お世話ボランティアの人の人数は結構少なくて、わりとカツカツで回っています)、掲示などの猫写真やマグネット作る作業してて、家猫さんも口内炎あり投薬などあり、最近は田植えの準備や、祖母がなくなったことによる事務作業、消防団の活動、季節の変わり目による体調不良とか、色々あって……。
とりあえず田植え終われば、一つ片付いて楽になるかもです。


猫ボラは大変ですが、でも、本の主人公にとっての「コンビニ」のように、生きがいや安心できる世界になればいいなと願っています。
色々、対人能力不適合ですが、その分ぼっちなので、猫に時間・お金など自由に使えますので〜、笑。
(猫に重課金、笑)。


猫ボラで新たに写真作ったり、マグネット作ったりしていますが、それによる影響では、まだ譲渡につながっていません……。
でも、作った写真等によって明確に譲渡させる(里親が見つかる)猫さんが出てくれば、自分が生きている意味を感じられるのでは、と少し期待しています。

最近雑記4/20、料理(写真だけ)

めちゃくちゃ久しぶりです。
色々自分に余裕がなくて、なかなか日記書けずです。


猫さんの調子がなかなかよくない感じです。
庭猫だったのですが、約二カ月前に口内炎で全然食べれなくなって、治療もあり室内飼いにした子です。


二カ月前になんとか捕獲して病院に連れていって、投薬で回復しました。
ステロイド投薬で口内炎の痛みの症状を抑えて回復した(飲食できるようになって体重、体力戻った)感じです。
2週間ほどで投薬一旦終了して、少し経過観察ですが、また痛く、症状がなるような対応が必要です。
数日は多少違和感がありそうものの、ごはんを食べれているし、体重も減ってなくてよさそうな感じでした。
しかし、別の不調が発生しました。


左後頭部が痒いようで、頻繁にかき、大きくはげてくるようになりました!
最初ごく小さい、あるかないかの傷でした。
どこかこすったぐらいかな、と思っていったのですが、日に日に大きくなり、頻繁にかいていることに気づきました!


病院に連れていきました。
はっきりと原因は分からなかったようですが、掻くのをやめるようにエリザベスカラーをつけて、痒み止めを飲ませるようにしました。
その、エリザベスカラーを付けてから大変でした。


エリザベスカラーの違和感でしんどいのか、とても元気がなくなり、また食べにくいのか飲食あまりしないような感じになりました!
病院で、エリザベスカラー付けるので、飲食の容器を少し高くおくように言われたので、とりあえずやってみたのですが全然飲食してない感じでうまくいかず。
毎日試行錯誤して、1週間ぐらいでやっと普通程度に飲食してくれる感じになり、ほっとしました!


それ以前まで使っていた、エサ・水皿置きがエリザベスカラーにあたる感じのもので、色々試行錯誤。
プラとかではない、少し高めのウォーターボウル(首がちょっと細くくびれていて、カラーの端が当たらなさそう)も買ってりしたのですが、それはなんか気にいらないのか全然飲まず、笑泣。
結局、最初のあった普通の安いプラ容器を色々工夫しておいたら、気にいるような感じのが分かって、飲んでくれるようになりました、笑。


エリザベスカラーで約2週間ほどで、傷のようなものがおさまり、産毛も生えてきて、病院行って、エリザベスカラーを外すのをOKになりました!
しかし、また次の問題が⋯⋯。


猫が口が痛がるようになりました。
具体的には、ちゅーる1本与えると食べた後、少し苦しむ感じ。 
別のとろリッチ(ユニ・チャームが出している小さいちゅーるのようなもの)はなぜか大丈夫だったのですが、それも時々痛みを感じるような感じ。
また、口をあけた瞬間にゃっ、と痛がることが時々。
少し食べる量も減った気が⋯⋯。


↑で頭のところ痒み止め投薬と書きましたが、実はこの痒み止めはステロイドでした。
痒み止めとして処方されたものですが、
副次的に口内炎の痛み止めとしてもはたらいていたようですが、それが切れた口内炎の痛み再発したようです。


それですが、投薬終了からの口が痛くなるような期間が短く、抜歯の方向です。
もともと、猫の口内炎は自然治癒はまれで回復しない場合は抜歯する方向になると思っていました。
(「まれ」な自然治癒な方向になるのをわずかに期待していましたが、やはり駄目だったようです)。


歯に関わる自己免疫の異常が原因で抜かないとよくならないようです。
(8-9割が抜歯で改善するよう)。
ステロイド口内炎に対して単に痛み止めのような感じのもので、先延ばしでしかなく、長期間になる副作用負担がかかってくるし、根本的な治療として抜歯です。


なお、猫は歯がなくてもカリカリは食べれるようです。
野生で大きなものを小さく切るするために歯があり、人間のようにすりつぶさなきので、カリカリとかならOK。
抜歯ですが、全抜歯と前臼歯抜歯(※前歯の奥の歯を抜く)があるのですが、前歯の状態は悪くないようで、前臼歯抜歯でした。


5月半ばに抜歯日が決定。
抜歯でよくなってくれるといいな⋯と願っています。


そんなこんなで、猫さんのことで作業上も精神上も負担があり疲れる感じでした。
他にも色々あり、余裕がない感じです。


前になった胃腸炎の後遺症でまだ体力が完全に元に戻ってない感じす。
また、やりたくてやっているものではありますが、保護猫のお世話のボランティア(入れる週は週1回行く)、またそこでの譲渡会の宣伝の写真とか移す猫のスライドショーとか作っているのですが、まあまあ、かかります。
また、消防団入って、その雑事もあります(早く辞めたいですが、昨年は想定外の退団者が出て、定員減なので難しそう⋯)。


もっと家猫さんのことをしたいのですが(部屋とか用品の整え)、なかなか余裕がないです。
他猫さんに構い過ぎかもですが、保護猫さんは30匹以上いてなんとか力になりたいですし、また保護猫ボランティアしてるおかけで、色々知識、情報など入っていい面もあります。
(猫の口内炎のこと、庭猫だった時の捕獲方法の相談、投薬のコツや物品などなど⋯⋯)。


毎月の譲渡会に向けて、猫写真の更新をしているのですが、ちょっとずつ工夫して貼りかえは少しずつ楽になるようにしています。窓の写真の貼り替えがちょっと作業しにくところなのですが、工夫を思いついたので、来月をそれをしてうまく行けば、楽になるはずです。
それで、写真貼りは楽になるのですが⋯⋯その次には、全猫さんの動画(単純に繋げたごく簡単なものですが)を作って、ユーチューブにあげたいと考えています。


ボランティアしている団体のところでは、インスタグラム他SNSをされているのですが、ユーチューブはないです。
そんな大したものは作れないですが、ユーチューブでの全猫紹介動画があれば、ちょっと見てみようかな〜と興味出る人が増えてくるかな、と。
自分はユーチューブとかほぼ見ない(テレビもほとんど見ない)のですが、世の中的には、好きな人多いでしょうし。
また、全猫のまとまった紹介のものがネット上に今なく、そういうのがあったら、そういうのがあったらいいかな〜と。


⋯⋯と、やろうと思うことがあります。
まあ、全猫動画以外はとりあえずはやるつもりは今のところないので、それが終わったら楽にかなるかもですが、そのころには、別のことをやろうか、やらなきゃ、となっているかもですが、笑。


なんかブログ時々、普通に日々を更新たいのですが、なかなか余裕なしです。
料理した時の写真時々とるのですが、ブログ書く余力なしです、笑。
文書く余裕がないですが、せっかくなので一部の写真載せます、笑。

雑記 3/24

昨日の朝から腹痛・吐き気・発熱など体調不良で仕事を休んでいます。
何も食べれず、お茶などは少し飲めたのですが、嘔吐。経口補水液(OS1)なら飲めて、飲んでました(それも一度にたくさん飲むと嘔吐したので、ぼちぼちと)。


今日は病院に行きました。
ある病院に発熱外来で電話をかけて予約したところ、予約は夕方!(18時前)でした。
一旦予約したけども、夕方は遠いので他のところも考えていたところ、病院から折り返し電話。
吐き気の症状があるので、早めに見てくれるとのことでした。
よかったです!


先にコロナ、インフルの検査。
20分ほどで結果がでて、どちらも陰性でした。
診断の結果は、胃腸炎だろうとのことでした。


自分としては、胃腸炎か、鼠径ヘルニアかと想定していました。
仕事上、衛生的でない場所の作業もあります。金曜日ちょうどその作業があったので、どこかで雑菌とかを拾ったのかも。
また、幼児のころ、鼠径ヘルニアをしていて、その後遺症か違和感があったり、痛んだりすることがあります。それが悪化したのではないかと。
(土曜日に整体に行ってて、股関節とかだいぶ動かしてほぐしてもらっていたので、笑)。


腸炎ですが、疲れが溜まって体が弱っていたことが影響したかもしれないと思います。
火曜日に祖母がなくなり、そこから3日間、通夜・葬式の準備、対応でかなり疲れました。


施設にいたのですが、2月下旬に食べものをほとんど食べなくなったというので、入院。
その翌日の明け方に危篤の連絡があり、病院へかけつけました。
危篤ということで、家族、親戚交代で5日間くらい付き添いましたが⋯⋯それ以後、とっても安定状態に。


危篤と言われたのに、5日過ぎ、10日過ぎ、15日過ぎ、いつまで生きるのかと思っていたのですが、20日ぐらいした日、亡くなりました。
明け方、病院から連絡がありすぐこれますか、と電話。
心配しつつも、前に危篤で病院かけつけてから、そっからずっとずっと長く持っていたので、どこかそこまで強くは心配していないところがありました。


しかし、病院に到着すると、心停止状態でした。
電話を受けてから、病院の病室に到着するまで、20分弱。
看護師さんによると、電話から10分に立たないうちに心停止。そこから何度か蘇生を繰り返していたみたいですが、無理だったとのことでした。


本当に本当にあっというまでした。
わりと近くの病院とはいえ、パジャマででたとしても、10分で到着するのは無理だったと思います。
(夜間で入り口しまっていて、呼びだしてあけてもらわらないといけない状態だったので。)
前日か前々日に母が見にいったときには、そんな急変するような雰囲気は見られなかったとのことで驚きでした。


その後、看護師さんが処置をした後、葬儀会社に家へ祖母を送ってもらいました。
その日を含めて3日間通夜、葬式の準備、対応だったのですが、大変疲れました(火葬場の予約が多いので、ずれ込む可能性があったのですが、最短の3日で済んでよかったです)。


式は自宅での家族葬でした。
祖母は、認知症進んでない昔、斎場で大きな式を望んでいたと言っていたのですが、90代半ばで、認知症になってまあまあ経っていて来る人が多いとは言えず寂しい式になりそうだし、数年前に施設に入ってからは面会のたびに、家に帰りたいと言っていたので。
(家にいる最後の方から認知症で、家にいるのに家に帰ると行っていたり、デイサービスから帰ってきてもここは家でないとか、もうよくわからなかった感じでしたが⋯⋯)。


葬儀屋の方ですが、今は自宅葬儀はほとんどしていないし、折り悪く、亡くなる方が重なって混みあっているようで、ほとんど断るつもりで打ち合わせに来た感じでした。
でも、強くお願いして、家族葬でやってもらうことができました。


葬式の部屋に白い幕張って、祭壇とかおいて、家の中にミニ斎場の部屋みたいに変わったのでとても驚きでした。
(田舎の家で、襖の戸を外して部屋つなげることで、家族葬ならなんとかギリギリできたったぽいです。)


自宅葬儀のための家の片付け、対応、打ち合わせ、夜、祖母に付き添いで横で寝るのとかで、本当に本当に疲れました。
家族葬でわずかな親戚だけなのですが、人が苦手で仲が良くない親戚と長時間いるのもとても苦痛でした。


式としては、(自分としては祖母にとって)とてもよい形でできて、よかったのではと思いました。
自宅で、しっかりとした式ができて。
また、風呂に長く入れてなかったので湯灌してもらってきれいになったり、遺影用の写真も数年前の、にこやかにしている写真があってよかったです。


祖母は自己中心的でわがままなところがあったり、対立・衝突が多かったです。
でも、感謝するところもあります。
例えば、幼児ぐらいの頃、よくない父親だったようで離婚しているのですが、祖母いて、色々家のことをしてくれていて、大変助かったと思います。


また、自分は孫ですが、娘の母とは祖母と付きあうのが、自分よりもはるかにしんどかったと思います。
20日ほど前、危篤になって、ようやくか、という思いもあったようでした。
でも、5日間ぐらい交代で付き添っても
全然、亡くなりそうにならなかったので、かなり疲れがいらだちがあったようです。
でも、20日の時間があったことで、段々と気持ちが落ちつき(人間はずっと怒りっぱなしとかではいられないとか?)、安らかに送ることができたようです。
幸いでした。


⋯⋯めっちゃ長い余談でした。
腸炎の話にもどると、木曜日まで葬式でへとへとで、金曜日仕事で不衛生なところでの作業があり、そこで雑菌とか拾ってしまったのかと思います。
もしかすると、疲れが溜まっていない普段どおりなら、免疫力とか落ちてなくて、大丈夫だったかもです。
注意しようと思います。


これを書いている途中、少し食欲(お腹が減ってる感じ)が出てきたので、うどんを少量茹でて食べてましたが、食べれました!(そして今のところ、はきそうな感じもない)。
少しずつ回復に向かっているのかもです。
早くよくなればよいと思います。


話変わって、家の猫の話です。
前に、庭猫がごはん全く食べなくなって病院に連れていきました。
口内炎で、ステロイドの注射と投薬で食欲とか回復。
(治療が必要なので、これから室内飼いに変更)
ステロイドの投薬は段階的に減らして、一度投薬ゼロになり、様子をみることにしました。


1週間ほど経過で、少し前よりごはん食べる量がへったり、ちゅーるをあげると少し苦しむような感じがありました(※よくわからないですが、ちゅーると似たような、ユニ・チャームのとろリッチはわりと大丈夫そう)。
簡易な体重測定(猫を抱っこしてはかって、今度自分だけ測って、差を見る)で、若干、体重が減ってるようにも見えました。
三種ワクチンも打って貰おうとおもったので土曜日に、病院に。


結果、口内炎はある(口の両側の一部)が、軽度(食事はできている)ので経過観察という感じでした。
進行、状態によってどうするか決めていくことになりそうです。


なかなか祖母のこと、その他のこと、日々の生活、体調不良とか、色々あり、思うほどにはその猫さんに時間とか取れていません。
(昨日の日曜日も元気なら用事いくつか片付けるはずが、胃腸炎でできす)。
やきもきしたり、凹んだりしますが、今は体調とか回復させるチャンスかと思って、回復に努めようと思います。


今の自分の状態と、猫さんの環境と治療・健康の目処が経ったら、もう一匹迎えたいな、と漠然とおもっています。
保護猫ボランティアをしていて、そこから迎えられたらと思っていますが、脱走防止措置とかいるので、その辺もぼちぼち考えていって。
あいにく、残念ながら人間とうまく関係を築く能力に欠陥があるので(笑)、その分猫になんか、出来たらな〜と思います。

雑記 3/1

 前回の日記で、祖母の具合が悪くて病院につきそいで夜中泊まっていると書きましたが、その後の経過です。

 4日経過しましたが、存命です。
 少しずつ悪くはなっているものの、まだ安定している感じです。 
 最初の日に、その日持たないかもぐらいの感じで説明され、それから交代しながら付き添いしたり、その他のことがあったりで、結構疲弊しがちです。


・(0日目)施設にいる祖母が食事を全く食べないので入院

・(1日目)明け方3時頃、病院より祖母が危ないと電話。母と向かう。
 心拍、血圧、酸素濃度不安定。
 朝かは昼前まで付き添い、一度少し帰った後、再び病院へ。
 そのまま自分が、病院で翌朝まで付き添い
 (↑前回のブログ)

・(2日目)昨日の晩から朝までで、急変することなく、安定。
 一度家に帰って、少し家の片付け(母が家での家族葬方針で、とにかく人が入れるレベルまで、置きっぱなしの物とか片付けとか)。
 この日の晩〜翌朝泊まり付き添いは、母


・(3日目)朝までで、急変はなく安定している感じ。
 この日に急変する可能性は低そうなので会社出勤
 晩〜翌朝まで泊まり付き添いは親戚


・(4日目)急変なく安定してそうなので、会社出勤
 脈拍などの数値は小康で安定傾向なもものの、検査(血液検査)の結果がとても悪いらしい。
 急変する可能性もあるようなので、昼前に早退。
 その後、付き添い。
 晩〜翌朝までの泊まり付き添いは、母と自分で(急変するかもしれないので)

・(5日目)朝まで、大体安定。
 というか、これを書いている現在(晩)まで大きな変動なく安定〜〜〜〜。 
 晩〜翌朝までの泊まり付き添いは自分
から。


 1日目、2日目は睡眠あんまり取れかったし、病院に付き添う時間長い(泊まり付き添いも今日の分含めて3回)で、ヘロヘロです。
 最初今日持たないかもという感じで言われ、また家での家族葬予定で忙ぎでおおまかな片付けをしたのも疲れました⋯⋯。
 後は、1日目の前日から、調子の悪かった外猫さんを、家に入れて室内飼いにしたのですが、その後も気になっています。


 祖母は最初の日に、予断をゆるさない、急変するかという感じで言われ、ずっと誰かつきそわないとという感じだったのがしんどいです。
 1〜2日を想定していたのが、もう5日目ですし⋯⋯。
 安定しているとはいえ、時々数値が変動することもあるのでドキドキします。
 

 一応、今日の時点では、初日言われたような急変の感じの様子やプレッシャーはないです。
 母は、病院の看護師さんからは、(家がわりと近くなので)無理せず、家にいてもらっても構わない、何かあれば連絡する、家族さんが無理してもし倒れても駄目なので、と今日言ってたと聞きました。
 でも、やはり誰かがつきそっとかないとと思うで、自分が今日泊まり立ちあいです。
 といっても、だいぶ疲れもあるし、今日は常にベットの近くに座っているのではなく、隣のベットで仮眠をとるようにします。
 数値が下がったら、モニターがアラーム鳴るし、危ない時は看護師さんに声をかけてもらえると思うので


 前の日記も書きましたが、祖母が亡くなったとして、単純に悲しいという感じではないです。
 祖母はちょっと自分中心のところがあり、性格の相性の悪さがあり、後の方は認知症もなり、なんとも複雑です……。  
 色々衝突、対立とか多かったですし。
(特に母は祖母と折り合いが悪く大変だったと思います)。
 感謝する部分もありますが。
 あんまり書くとあれなので、これくらいにします。


 また、家に入れて飼うことにした外猫さんも気になります。
 ごはんをほとんど食べなり、病院にいって、口内炎でした。そこでの注射とその後の投薬で、口の痛みが治まったのか、ごはんモリモリ食べて、元気になってきていて、嬉しいです。


 猫さんの飲み薬は数日分もらって、明日の日曜日までまです。
 通っている病院は、日曜日の午前中はあいていて、連れて行きたいのですが、祖母の容態・容態変化によっては難しいかもです。
 前病院に連れていった時、ものすごく興奮して激しく抵抗したので2〜3時間前に鎮静剤飲ましてね、と基本的に言われているので時間タイミングもちょっと難あり。
 まあ、猫さんの容態は1日2日で急変するものではないですが、でもできるだけ予定通りに病院に連れていきたいです。


 また、猫さんの部屋の環境を整えるのもしたいです。
 トイレの砂がたくさん飛びちるので、飛び散りにくいのを買ったのですが、入れかえる余裕がなく、その他色々余計なとの片付け、入れかえしたりしてあげたいです。

 
 それ以外でも用事後回しとか、滞りがちななので、早く落ちついて決着して欲しいです⋯⋯。
 (冷たい感じですが、長期化すると本当に疲弊してきてしまいます⋯⋯)


 祖母の付き添い泊まり付き添い中ですが、また気紛らわしに書きました。
 (※匿名ブログなので、一部実際と変えたり、変えなかったりしている場合もあります。)